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		<title>信頼できる人とつきあう</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 10:41:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[信頼できる人とつきあう
 信頼しあえる人とだけ行動をともにしよう。相手が信用に値する人物なら、万が一意見の相違が生じてしまったときでも、その人の行動を予測することができる。信用できる人と論議するほうが、信用できない人を言い負かすよりずっといい。
 落ちぶれた人は失うものがなく、守るべき信用もない。こういう人と真の協力関係は築けないから、かかわりを持たないほうがいい。信用されるからこそ、人は行いを正すもの。信用されない人は美徳を持ち合わせていないのだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
信頼できる人とつきあう<br />
 信頼しあえる人とだけ行動をともにしよう。相手が信用に値する人物なら、万が一意見の相違が生じてしまったときでも、その人の行動を予測することができる。信用できる人と論議するほうが、信用できない人を言い負かすよりずっといい。<br />
 落ちぶれた人は失うものがなく、守るべき信用もない。こういう人と真の協力関係は築けないから、かかわりを持たないほうがいい。信用されるからこそ、人は行いを正すもの。信用されない人は美徳を持ち合わせていないのだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>人を見極める</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/200</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/200#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 02:14:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[人を見極める
 自分の人生にかかわる人をしっかり見きわめよう。相手の考えを、用心深く探るのだ。
 人生で大切なことは、植物や岩の構造を証明するより、人の中身を理解することだ。人を、その話す内容で判断しよう。また言葉だけでなく、行動を見ればもっとその人の真価がわかる。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
人を見極める<br />
 自分の人生にかかわる人をしっかり見きわめよう。相手の考えを、用心深く探るのだ。<br />
 人生で大切なことは、植物や岩の構造を証明するより、人の中身を理解することだ。人を、その話す内容で判断しよう。また言葉だけでなく、行動を見ればもっとその人の真価がわかる。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>運のいい人を見分ける能力を身につける</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/196</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/196#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 11:21:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[運のいい人を見分ける
 運のいい人と悪い人を見分ける能力を磨こう。ついている人たちのそばにいて、その恩恵にあやかるのだ。
 一方、ついてない人からは逃げるにかぎる。悪運は無分別な本人の身から出た錆、しかもその災難は伝染するかもしれないのだ。小さな不運ひとつたりとも入り込ませてはならない。もっと大きな不運をさらに引き寄せてしまう。
 トランプでどれを捨て札にするのかが勝負の鍵であるのと同じ様に、人生においては、避けるべき人物を心得ていることが非常に重要だ。聡明な人、思慮深い人に出あったら、そのそばを離れないこと。幸運はまちがいなくそのあたりにある。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
運のいい人を見分ける<br />
 運のいい人と悪い人を見分ける能力を磨こう。ついている人たちのそばにいて、その恩恵にあやかるのだ。<br />
 一方、ついてない人からは逃げるにかぎる。悪運は無分別な本人の身から出た錆、しかもその災難は伝染するかもしれないのだ。小さな不運ひとつたりとも入り込ませてはならない。もっと大きな不運をさらに引き寄せてしまう。<br />
 トランプでどれを捨て札にするのかが勝負の鍵であるのと同じ様に、人生においては、避けるべき人物を心得ていることが非常に重要だ。聡明な人、思慮深い人に出あったら、そのそばを離れないこと。幸運はまちがいなくそのあたりにある。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>好ましい人と付き合う</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/194</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/194#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 02:51:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[好ましい人とつきあう
 何かしら得るところや、学べるところのある人と付き合おう。人付き合いを、相手から学び、お互いの知識や意見を交換する場にしておこう。持ちつ持たれつの関係であれば、与えることで感謝され、また自分も新しい情報を得て視野を広げることができる。
 もののわかった人は高潔な人とつきあい、見栄だけで行動するような人を避ける。有能な人は、偉大さを発揮する人、学術学問に足跡を残すような人とつきあいたいと思うもの。大事なのは知識より知人なのだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
好ましい人とつきあう<br />
 何かしら得るところや、学べるところのある人と付き合おう。人付き合いを、相手から学び、お互いの知識や意見を交換する場にしておこう。持ちつ持たれつの関係であれば、与えることで感謝され、また自分も新しい情報を得て視野を広げることができる。<br />
 もののわかった人は高潔な人とつきあい、見栄だけで行動するような人を避ける。有能な人は、偉大さを発揮する人、学術学問に足跡を残すような人とつきあいたいと思うもの。大事なのは知識より知人なのだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>自分を少しはなれて見てみる</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/192</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/192#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 05:01:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[自分を遠くから見てみる
 おおかたの人間は、自分に甘く、他人にきびしい。
 どうしてそうなるのかというと、自分を見るときはあまりにも近くの距離から自分を見ているからだ。そして、他人を見るときには、あまりにも遠くの距離から輪郭をぼんやり見ているからなのだ。
 この距離の取りかたを反対にしてじっくりと観察するようにすれば、他人はそれほど非難すべき存在ではwないし、自分はそれほど甘く許容すべき存在ではないということがわかってくるはずだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
自分を遠くから見てみる<br />
 おおかたの人間は、自分に甘く、他人にきびしい。<br />
 どうしてそうなるのかというと、自分を見るときはあまりにも近くの距離から自分を見ているからだ。そして、他人を見るときには、あまりにも遠くの距離から輪郭をぼんやり見ているからなのだ。<br />
 この距離の取りかたを反対にしてじっくりと観察するようにすれば、他人はそれほど非難すべき存在ではwないし、自分はそれほど甘く許容すべき存在ではないということがわかってくるはずだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新しい自分に</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/189</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/189#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 10:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakairyosuke.net/?p=189</guid>
		<description><![CDATA[自分は常に新しくなっていく
 かつてはこれこそ真実だと思っていたものが、今では間違いだったと思う。かつてはこれこそ自分の変わらぬ信条だとしていたものが、今は少しちがうと思う。
 それを、自分は若かったとか、浅かったとか、世間知らずだったとか断じて葬らないほうがいい。なぜなら、当時の自分にとっては、そう考えたりすることが、必要だったのだから。当時の自分の段階にあっては、それが真実であり信条だったのだ。
 人間は常に新しくなっていく。いつも新しい生にむかっている。
 だから、かつては必要だったものが、今は必要でなくなったにすぎないのだ。だから、自分を批判してしていくこと、人の批判を聞いていくことは、自分の脱皮を促すことにもなるのだ。
さらなる新しい自分になるために。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
自分は常に新しくなっていく<br />
 かつてはこれこそ真実だと思っていたものが、今では間違いだったと思う。かつてはこれこそ自分の変わらぬ信条だとしていたものが、今は少しちがうと思う。<br />
 それを、自分は若かったとか、浅かったとか、世間知らずだったとか断じて葬らないほうがいい。なぜなら、当時の自分にとっては、そう考えたりすることが、必要だったのだから。当時の自分の段階にあっては、それが真実であり信条だったのだ。<br />
 人間は常に新しくなっていく。いつも新しい生にむかっている。<br />
 だから、かつては必要だったものが、今は必要でなくなったにすぎないのだ。だから、自分を批判してしていくこと、人の批判を聞いていくことは、自分の脱皮を促すことにもなるのだ。<br />
さらなる新しい自分になるために。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>自分を知る</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/187</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/187#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 11:37:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[自分を知ることからはじめよう
 自分についてごまかしたり、自分に嘘をついたりしてやりすごすべきでない。自分にたいしてはいつも誠実であり、自分がいったいどう言う人間なのか、どういう心の癖があり、どういう考え方や反応をするのか、よく知っておくべきだ。
 なぜなら、自分をよく知っていないと、愛を愛として感じられなくなり、愛するために、愛されるために、まずは自分を知ることから始めるのだ。自分さえも知らずして、相手を知ることなどできないからだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
自分を知ることからはじめよう<br />
 自分についてごまかしたり、自分に嘘をついたりしてやりすごすべきでない。自分にたいしてはいつも誠実であり、自分がいったいどう言う人間なのか、どういう心の癖があり、どういう考え方や反応をするのか、よく知っておくべきだ。<br />
 なぜなら、自分をよく知っていないと、愛を愛として感じられなくなり、愛するために、愛されるために、まずは自分を知ることから始めるのだ。自分さえも知らずして、相手を知ることなどできないからだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人の行為は、世界へ続く</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/185</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/185#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 12:05:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[自分の行為は、実は世界に響いている
 自分のどんな行為も、他の行為や考え、決断などの誘因になっている。もしくは、大きな影響を与えている。その行為がまったく何にも影響を及ぼしていないことはない。
 自分の行為によって一旦起きた事柄は、いつもなんらかの仕方で次に起きる事柄としっかり結びついているのです。遠い過去の昔の人々の行為でさえ、現在の事柄と強く弱く関連している。
 当社の創業は、五郎吉ビール瓶の菰を編み、酒井五郎吉商店として創業。その後、共同経営で武豊町の化学工場内で、蝋引き工場を設立。
印刷の基礎を作った。二代目、弘は二十歳から四年間、東京の水道橋の印刷会社で修行し、現在の地で活版機一台で印刷会社を創業。
昭和三年、酒井印刷紙器と酒井印刷所を合併し、昭和13年資本金50万円を、約20人の出資者を募り、知多印刷株式会社として法人化する。
といった様に、すべての行為や運動は不死なのだ。そして、どんな人間のどんな小さな行為もふしだといえる。つまり、実はわたしたちは、永遠に行き続けているのだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
自分の行為は、実は世界に響いている<br />
 自分のどんな行為も、他の行為や考え、決断などの誘因になっている。もしくは、大きな影響を与えている。その行為がまったく何にも影響を及ぼしていないことはない。<br />
 自分の行為によって一旦起きた事柄は、いつもなんらかの仕方で次に起きる事柄としっかり結びついているのです。遠い過去の昔の人々の行為でさえ、現在の事柄と強く弱く関連している。<br />
 当社の創業は、五郎吉ビール瓶の菰を編み、酒井五郎吉商店として創業。その後、共同経営で武豊町の化学工場内で、蝋引き工場を設立。<br />
印刷の基礎を作った。二代目、弘は二十歳から四年間、東京の水道橋の印刷会社で修行し、現在の地で活版機一台で印刷会社を創業。<br />
昭和三年、酒井印刷紙器と酒井印刷所を合併し、昭和13年資本金50万円を、約20人の出資者を募り、知多印刷株式会社として法人化する。<br />
といった様に、すべての行為や運動は不死なのだ。そして、どんな人間のどんな小さな行為もふしだといえる。つまり、実はわたしたちは、永遠に行き続けているのだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>丸山正男 氏</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/182</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/182#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 00:13:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[成功する秘訣
「自分がどうなりたいか？」という、大いなる思いあれば、
思いの大きさによって、どうにでもなる。
 人間は、感受性と気づきが非常に大切だ
秒進分歩 世の中の変化のスピードは、更に早くなっている。
決断の大切さ                                        丸山 正男 社長 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
成功する秘訣<br />
「自分がどうなりたいか？」という、大いなる思いあれば、<br />
思いの大きさによって、どうにでもなる。<br />
 人間は、感受性と気づきが非常に大切だ<br />
秒進分歩 世の中の変化のスピードは、更に早くなっている。<br />
決断の大切さ                                        丸山 正男 社長 </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>M自動車、激動の15年間</title>
		<link>http://sakairyosuke.net/archives/177</link>
		<comments>http://sakairyosuke.net/archives/177#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 00:02:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryousuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakairyosuke.net/?p=177</guid>
		<description><![CDATA[m自動車創業から現在までの歴史
s42.6 整備工場 設立
s42.8 新潟陸運局認証工場
s51.9 有限会社化
s54.9 指定整備事業指定
s62.12 移転、業務拡大
h7.11 コバック県央店オープン
h9.12 コバック県庁前店オープン
h10.12 コバック三条店オープン
h11.4   鈑金塗装館新築オープン
h11.10 資本増強、株式会社化へ組織変更
h12.12 コバック赤道店オープン
h13.10 オートバンク燕三条店オープン
h14.11 紫竹山自動車買収、子会社化
h15,2   コバック紫竹山店オープン
h16.5   コバック寺尾店オープン
h16.10 事業本部設立、組織強化
h17.2   鈑金のモドーリー紫竹山店オープン
h19.2   鈑金のモドーリー三条店オープン
h19.7   鈑金のモドーリー県央店に名称変更
h19.7   事業本部を三条市に移転
h19.11 コバック三条店を新築移転
h21.5   鈑金のモドーリー三条店移転
h21.6   オートバンク三条店新築移転、
            名称変更、ポケットカーズ三条店オープン
h21.11 コバック県央店を新築移転し、女池インター店として
             新築オープン

          [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
m自動車創業から現在までの歴史<br />
s42.6 整備工場 設立<br />
s42.8 新潟陸運局認証工場<br />
s51.9 有限会社化<br />
s54.9 指定整備事業指定<br />
s62.12 移転、業務拡大<br />
h7.11 コバック県央店オープン<br />
h9.12 コバック県庁前店オープン<br />
h10.12 コバック三条店オープン<br />
h11.4   鈑金塗装館新築オープン<br />
h11.10 資本増強、株式会社化へ組織変更<br />
h12.12 コバック赤道店オープン<br />
h13.10 オートバンク燕三条店オープン<br />
h14.11 紫竹山自動車買収、子会社化<br />
h15,2   コバック紫竹山店オープン<br />
h16.5   コバック寺尾店オープン<br />
h16.10 事業本部設立、組織強化<br />
h17.2   鈑金のモドーリー紫竹山店オープン<br />
h19.2   鈑金のモドーリー三条店オープン<br />
h19.7   鈑金のモドーリー県央店に名称変更<br />
h19.7   事業本部を三条市に移転<br />
h19.11 コバック三条店を新築移転<br />
h21.5   鈑金のモドーリー三条店移転<br />
h21.6   オートバンク三条店新築移転、<br />
            名称変更、ポケットカーズ三条店オープン<br />
h21.11 コバック県央店を新築移転し、女池インター店として<br />
             新築オープン<br />
<br />
          決断と行動の継続、スクラップビルトの連続、常に現状を検証し変革と革新を繰り返しながら、成長し続ける。現在社員数約170名、来春は、大学生新卒者を12名採用予定。さらなる、飛躍と拡大を計画し、確固たる地位を築いている。現在、鈑金塗装の集中工場を新築計画中。</p>
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